メモの表示
メモタブの表示/非表示の設定。編集中のファイルに対するコメントを入力できるようになります。
残材リストの表示
結果を表示したとき残材タブが追加され、そのリストが表示されます。

過去に開いたファイルをファイルメニューから開くことができます。この機能を使わないとき、履歴を削除したいときは0にします。
データ入力と木取り図のフォントを設定します。
ウインドウの外観を指定します。標準は"Windows"、"Windows10 Dark"でダークモードになります。
Windows: 標準
Windows10 Slate Gray
Windows10 Dark
Slate Classico
Sky
言語設定の変更は再起動後に有効となります。
本アプリのほぼ全ての設定内容(レジストリ)をファイル(ini形式の.reciniファイル)へ保存と再現を行います。
これは設定内容のバックアップのほか、コマンドラインオプション /ConfigFile= で利用します。
この項目をチェックすると、部材・原板表の列のタイトル部分をドラッグ・アンド・ドロップすることで列の並び順を変更できるようになります。
1次元・2次元・コメント欄の列数など構成が異なる場合それぞれに設定が必要です。
CSVファイルの入出力はこの列の並び方に依存します。変更することで過去のファイルとの互換性が取れなくなってしまうのでご注意ください。
アプリ全体において2次元のサイズを表記するときに
[横方向のサイズ] * [縦方向のサイズ] または [縦方向のサイズ] * [横方向のサイズ]
いずれかを選びます。表の並び方を変更するには上記のカスタマイズ機能及び、印刷時はページ設定の「印刷対象と列順」を利用します。